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<初回生産限定>聖闘士星矢THE MOVIE Blu-ray BOX 1987~2004 もうすぐアラフォーの僕。当時、自他共に認める星矢マニアだったのが、もう20年以上前。最近の『Ω』の放送開始やプレステ3で何気に買った星矢のゲームにのめり込んで、すっかり忘れてた星矢への情熱が目覚めてしまった今日この頃。
で、ヒートアップして買ったこのブルーレイBOX。やっぱり、『真の少年伝説』がダントツでしょ〜。で、その前の2作も思い出に浸りながら観れたかな。...ただ、当時のラストだった『最終〜』が、こんな酷かったんだってくらい酷いわ。事実上、アニメのラストを飾る映画なのに、やっつけ仕事もいいところのストーリー。何よりも許せないのが『絵』。せめて、荒木先生の作画にして欲しかった。あの頃より今の方が腹が立つってのは、どうゆうコト?って感じ。あと、尺が短いから無理なのはわかってるけど、「瞬にも1人くらい倒させてあげてよ」って、あらためて思った。(笑)

トータルして、買って損はない...ファンなら。

イエス マンガはすべてを誇張して表現できる。だから、この「イエス・キリスト伝」も、一種の「スーパー・ヒーロー物語」というか、奇跡の人の伝説として描くこともできたはずだ。が、作者はそうしなかった。ごく普通の人間であるイエスを、ある意味で現実的に、常識的に、いわば実証的に捉えた。もっとも、知性に恵まれ自信に満ちあふれ、「神」への帰依と祈りに生きた人、という設定は徹底させている。

『新約聖書』の原型に近いかたちで人物造形をしたらそうなるのだと、作者は主張する。キリスト教に何のかかわりもない人間が読むぶんには、実に納得のいく描き方だった。少なくとも私にはそうだった。しかし、熱心なキリスト教徒の方にとっては、不快に感じる部分があるかもしれない。私のような門外漢ですら、作者のうちに秘められた偶像破壊への意志のようなものを、見てしまったからだ。信仰と理性がぶつかりあうことになるのではないか。部外者の憶測でしかないが。


聖闘士星矢 天界編 序奏 ~overture~ [DVD] なんか淡々と進みすぎたような・・。他の星矢作品に比べて、戦闘シーンは少ないし、あってもあまり楽しめなかったです、私は。なんか終わり方も、アポロンってのが出てきてんで星矢が戦いを挑むところで終わりだし・・・。

確かに、星矢たちが「どうして戦うのか」ということを再確認するまでがよく描かれていて、それはそれで楽しいんですが・・・。

私個人は熱い小宇宙がぶつかりあう戦いを見たかったし、それを通して視聴者の心を理屈ぬきに熱くさせてくれるのが星矢の魅力と思っています。それがなく、ただなんというか自分に自信がなくてぐらつきながら戦っている星矢はみていてこっちも落胆します。もっと熱くて、巨大な敵に立ち向かう星矢をもっと見たかった。でもまあ作品の質は高いと思うんで星3つですね。


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